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Craving for chips!
今日は無性にポテロングが食べたくなった〜

で、思い出したフレーズです。

"I have a huge craving for chips!"
「(ポテト)チップスが無性に食べたい!」

cravingは渇望するという意味。craving for〜で、〜を欲する。

"I am craving for chips. "
でもいいけど、
"have a huge craving for〜"
はより口語っぽい気がする。

hugeもイギリス系がよく使う、かな?
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 01:19 | comments(0) | trackbacks(0) |-
毎日1分!英字新聞
なかなか出来ないのが英字新聞を読むこと…

で、せめてこれくらいはと愛読しているメルマガがこれ。

▼毎日1分!英字新聞
http://www.ka-net.com/magazine.html

1〜2センテンスの短い記事がメールで届きます。

なにぶん短いのですぐ読めるし、時事英語やビジネス英語もよく出てくるけれど、単語の解説もついていて、それも親切。 オススメです。

声に出して読むようにもしてます。
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 03:11 | comments(2) | trackbacks(0) |-
ちょうちょな英会話
春用に買った蝶のネイル用のシールをみていて、思い出した表現、メモメモ・・・

"I have butterflies in my stomach."

これ、直訳すると、「胃の中にちょうちょがいます。」なのですが、
そわそわして、緊張して、落ち着かない感じを表現するときに使います。
あと、ドキドキする感じとか・・・
恋愛感情の表現にも使えます。

ほんと、ドキドキしたりそわそわするときって、
ちょうちょが胃のなかでバタバタしている感じー。
「内臓がひっくり返る」みたいな感覚。

なかなか可愛い英会話でしょ?
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 23:48 | comments(4) | trackbacks(0) |-
必ず相手の名前を入れるということ。
女性の英会話

「あいさつ」の言葉には必ず相手の名前を入れる、ということが書いてある、らしい。

らしい、っていうのは、本自体は読んでないので! 楽天ブックスの本の紹介に目次がのっていて、そこで読みました。

英語では挨拶に限らず、会話の節々に相手の名前を入れるのってとても大事。

留学当初、この「名前を呼ぶ」というのがなかなか出来なくて、クラスメートのレオンに練習させられたのを思い出したー。

"Hello, Saya." とか "See ya, Saya." とか声をかけられたときに、うっかり相手の名前を入れるのを忘れて答えると、"Hello, Leon." "See ya, Leon." と返事が出来るまで、何度も言い直されてたのです。 なつかしー。

英会話教室でも、最初の頃先生とお話しするときは意識して、先生の名前を呼んでました。 今は大分なれたかな??

名前を呼ぶ、というのは、その言葉に親しみなど、気持ちがこもります。言葉があたたかくなるのでとても大事。

海外が長かったので、いまだに名字で呼ばれることにとても違和感を感じます。 むこうでは誰からも "Saya" って呼び捨てで呼ばれていたので。 名字に「さん」付けっていうのが一番嫌だな〜。 逆にこちらも相手を「名字+さん付け」するのもあまり好きじゃない。 もちろん、仕事や目上の方には仕方ないのですが。 せめて「名前+さん付け」で呼べるといいよね。


posted by: サヤ | 英語・英会話 | 21:00 | comments(4) | trackbacks(0) |-
英会話教室レポスタート
去年の9月から英会話教室に通ってます。先生に個別で習うプライベートレッスン。

習い始める前は、「目的」(例えばTOEICを受けるとか、資格をとるとか)が必要な気がして、なかなか始められなかったのだけれど、とりあえず喋る機会が出来ればいいやーと、思い切ってはじめてみたら、これがまた楽しい。 てなわけで、週2ペースでせっせと通ってます。

毎回テーマがあって、それに沿ってコラムを読み、先生とディスカッションするというスタイル。最初の10回は、ディスカッションのテーマを自分で選びましたが、今はレッスンの内容をすべて先生にお任せ。 私の性格や英語のクセ、弱いところ、得意なとこなども大分解ってもらっていると思うので。 最近はReadingやWrightingの強化を目的としたエクササイズも組み込んでくれてます。

レッスンで気を付けているのは、とにかく先生のアクセントを真似しないこと!! 先生は二人ともアメリカ人なので。 NZ訛りが弱くなるのはいやだなぁ、と…。 スラングも気にせず、NZのをガンガン使ってます。 最近では先生の方が「面白い」ってNZのスラングを使ってくれるほど(笑)

今年からは簡単にレッスンの内容をブログに残していこうかな〜?

そうそう、さっきニュースでやっていたけれどiTunes Music Storeで英会話系のをダウンロードする人も多いんだって!

▼CNNのニュースから日常英会話までいろいろありました。
Podcast - iTunes Music Store

見てると欲しくなるんだよね〜(笑
絶対使う機会がないんだけど!
ipodnanou_180-150.gif
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 00:36 | comments(2) | trackbacks(0) |-
英会話教室+コース決定。
一ヶ月近くかけて、じっくり教室選び+語学関係の仕事や資格について調べてみて、とりあえず今の段階で受けたいレッスンを決定しました。

もし自分が英語関係の仕事に就くのなら、一番やってみたいのが「通訳ガイド」でした。 これについてはいろいろと調べているところ。10月の終わりに専門学校主催の説明会があるので参加してきます。

で、これを受けて、現在したいこと+やれることは・・・

・とにかくしゃべること
・英語での思考回路の稼働率を上げること
・表現力、語彙力をつけること
・ディスカッションに強くなること

通訳の仕事のように外国の方と接していると多いのはやはり、質問されたり、意見を求められたりすること。 日本ではどうなのか、あなたはどう思うのか、というように、聞かれることがとても多いので。 これに対していかに自分の意見をクリアに、また表現力豊かに相手に伝えられるかは、結構大切なことだと思うので、ビジネスコミュニケーションのようなシチュエーション英語よりも、ディスカッションに重点を置いたレッスンを受けることに決定。

体験レッスンを受けた中でも、ディスカッションメインのコースは結構大変でした。 何しろ普通に生活していたら、議論する機会もないようなことについても話をしなければならくて、これって英語で話せるかどうか以前に、日本語でもなかなか自分の意見ってまとめられない。 なのでこういった自分の思考回路をフルに稼動させなければいけない状況を作るのは、ビジネスシーンでも役に立つ気がします。

自分の英語力の短所をカバーしつつ、長所が伸ばせるもの、これもポイント。あとは楽しめるかどうか!

まずは20回のコースでスタート。先生は二人、基本的に週2回ペースのレッスンです。
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 23:42 | comments(0) | trackbacks(0) |-
英会話教室無料体験 報告まとめ。
7月終わりから8月までかけて、6つの英会話教室を巡ってきました。 まだ○バは行ってないし、ローカルなところも何箇所かあるので、まわろうと思えばまだまだ無料体験を楽しめるのだけれど、そろそろちゃんと先生について定期的にしゃべりたい!ということで、コースを決めることに・・・・・・

で、いくつか巡ってみて、教室選びの基準にした事や注意点をまとめてみました。


【 先生 】
・これがやっぱり基本です。教室によっては何人か先生がいるので、体験でまわっても全ての先生としゃべったりすることが出来るわけではないのだけれど、それはまあ、仕方ないので。 これも縁だと思って、無料体験で当たった先生で比較。 定期的に会って話をしなければいけなくなるわけなので、やっぱり「好き・嫌い」は基本です。とにかくその先生に好感が持てるかどうか。で、むこうもこちらにフレンドリーに親しく接してくれているかどうか、この辺がまずポイント。 先生としては優秀そうでも、性格的に合わなければ通うのもツライはず。

・出来れば、先生にどれくらいこの仕事についているかを質問する。もちろん経験は多ければ多いほどいい。 あと、やっぱり大手の方が「講師教育」がしっかりしているので、「教えてもらう」という点では安心。 中には「英語でしゃべればいい」という感覚の先生もいるので注意。こういう先生は「教えて」くれません。 結局こちらが間違った言い回しをしたり、話が食い違うことがあっても、スルーされちゃいます。特に少人数のクラスでは要注意。 

・複数の先生と話させてもらえるように頼んでみましょう。挨拶だけでも価値アリ。


【 教材 】
・大体どこの教室も、レベルごとにいろいろな教材が用意されているのだけれど、学校によってはその教材のレベルが随分違います。少人数制のクラスは特にチェックが必要。 自分が興味の持てそうなものか、また自分が難しいと感じられるレベルのものがいい。(簡単すぎては勉強にならないので)

・多少難しい教材を扱っているところでないと、先生のレベルも心配。プライベートレッスンの場合、決して教材を使わなければいけないということがなく、自分で新聞や本など持ち込んで、それをベースにレッスンを進めてもらえるところが多いのだけれど、扱っている教材が簡単すぎると、先生の方も、日常英会話ベースのレッスンのみ対応していて、ビジネスやディスカッション系の英語をあまり得意としていない場合もあります。 教材を通して先生のレベルチェックも可能。

・教室によってはオリジナル教材をつかうところがあって、教材を買わずにすむことも。コピーしてくれて終わり! これ良心的。 教材費がうきます。


【 料金・回数 】
・まず「キャンペーンに惑わされない!」こと!! キャンペーンって、結構しょっちゅうやってるんです・・・・・・ 「今月中に申し込んでいただけると入会金無料・・・」とか「今なら●%オフ・・・・・・」って話が良くありますが、それに惑わされる必要なしです。

・回数に注意です。 大体最初に回数を決めてそれに応じて支払いをします。で、最初に契約する回数が多ければ多いほど安くなる。 でも、少々一回当たりのレッスン料が高くなってしまっても、回数は少なめで契約するほうがいいと思う。 そんな1年分申し込んでも、ほんとに全部通えるかわからないし、途中で飽きたり、スクールを変わりたくなったりすることもあるはず。 あと、有効期限もあるので、そのあたりも要確認です。(例えば20回・6ヶ月以内、などなど)

・料金に惑わされないこと。 そんなに大きく違いはないので、気に入った先生のいる教室に行くのが一番。


【 プライベートか少人数か 】
・少人数の場合、必ずしも、同じクラスの人と気が合うとは限らないし、英語のレベルも、どうしてもまちまちなので、「何でもいいからしゃべったり聞ければいい」のではないのならやっぱりプライベートのほうがいいのかも。 プライベートの方が質問もしやすいし、間違いもしっかり指摘してもらえます。あと、レッスン内容も融通が利くので、ほとんどの場合、プライベートだと本や新聞などの持込が可。 今読んでいる本をベースにレッスンを進めてもらったり、映画やテレビ番組などを使うのも楽しいかも。
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 14:26 | comments(2) | trackbacks(0) |-
ビジネス英会話教室体験むっつめ 報告
もう三週間以上前の話になっちゃいましたが(笑)、英会話教室体験むっつめ、報告です。今回はバリバリ大手の英会話教室。

・恒例日本人カウンセラーと、アンケートを交えてのカウンセリング。ここで嫌だったのが日本人のカウンセラーから英語で質問を受けたこと。 日本人同士で英語をしゃべるのはどうも苦手です。めちゃくちゃ恥ずかしいし、日本語でしゃべればいいのにーって思ってしまう・・・・・・(他校は必ず外国人の先生からのみ、英語での質問があって、日本人カウンセラーとは日本語でのカウンセリングのみだった)

・40分のレッスンを体験。 テキストが凄く簡単で、かえって戸惑う・・・・・・。 

・先生の英語が凄いカジュアル。

・大手だけれど、少人数制のレッスンは凄く良心的なお値段でした。

・マンツーマンのプライベートレッスンはどこも同じくらいのお値段。

以上、こんな感じでした・・・・・・
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 11:55 | comments(0) | trackbacks(0) |-
ビジネス英会話教室無料体験よっつめ 報告
先週行った英会話教室無料体験よっつめの報告です! 今回はおなじみの大手教室。

・いつものように、簡単なアンケートへの記入からスタート。カウンセラーさん(必ず日本人スタッフ)はほんとどこも気さくでフレンドリーな感じ。

・体験レッスンは二人の先生とやらせてもらいました。二人で40分くらい。一人目の先生との会話でレベルチェック。二人目の先生はコースの説明とミニレッスン。

・コースの内容は、毎回いろんなテーマに沿ってディスカッションしていくというもの。今日例に挙げてくれたのは「安楽死」と「結婚適齢期」について。こんな感じでテーマも重いものだったり、軽めだったり、いろいろあるので面白そう。毎回予習が必要!(プライベートレッスンの生徒さんはサボりがちらしいが、少人数のクラスの人は結構まじめにやってくるそうです。)

・何かのテーマについて、自分の意見をまとめそれを伝える、というのは出来そうで結構難しい。なので英語のスキルアップだけでなく「考える」いいトレーニングにもなりそう。

・一回のレッスンは50分。今回のところは初めて少人数のクラスも薦めてくれました(いつもプライベートレッスン希望というのだけれど) レベルによってはもともと生徒数が少ない場合もあるので、多くても2〜3人、日によっては一人ということもあるそう。

・とりあえず、全30回、週2ペースで四ヶ月のコースを見積もってくれました。これ、結構重要。スクールによっては最初に最低1年間のコースを申し込まなければいけないところも・・・ やっぱり短期間で申し込め、その後希望にあわせて更新、という形が安心。

・使っている教材、コースの内容、先生の質は今までで一番いい気がしました。好感触。


以上です!



▼購入検討中。
送料無料・SEIKO SR-E9000
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 23:22 | comments(2) | trackbacks(0) |-
英語はNZなまり。
引き続き、英会話教室の無料体験レッスンをめぐってます。 先週2ついったので、またご報告の記事を書かねばね。

来週も2つ行く予定。

そろそろ、とりあえず、受けてみようかな、というコースがでてきました。

どこの教室で、どんな先生としゃべっても

「NZなまりだね〜!」といわれます。(ひどいと笑われます!)

もちろん、「日本人のなまり」もあるのだけれど、「英語をしゃべる日本人」の中でも特に、なまりが強いらしいです。

昨日は夜、アジアジアでごはん。そこにたまたまNZ人のオンナノコが来ていて、少しおしゃべりが出来ました!(彼女は万博のNZ館で働いているそう!) 久しぶりにNZの英語聞いたよ〜!!(嬉) 逆に彼女にも「NZなまり、いいね〜!」とか言われちゃいました。

でもやっぱり、イギリスなまりに憧れるなぁ〜(笑)
posted by: サヤ | 英語・英会話 | 00:29 | comments(0) | trackbacks(0) |-